穏やかに日々創想 (永岡ともよし別館)

OSK日本歌劇団の応援を中心に、幅広い話題を取り上げて活動中です                    
 
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永岡ともよしです。報告が遅くなりましたが、観劇予定回数を選んでもらう投票は6月16日で受付を締め切って、今回の参加者は私を含めて10名という結果が残りました。先に結果の内訳を紹介します。

テーマ:2017年の松竹座『春のおどり』には全16公演中の何回出掛ける予定ですか?
 ☆「2~5回」・・・5票
 ☆「1回に全力」・・・3票
 ☆「今年は待機」・・・2票
 ☆「16回全て」、「11~15回」、「6~10回」・・・0票

続いて、投票に添えてもらったコメントを原文のまま、私の分を除いて紹介します。
 ☆毎年観劇回数が減っている… 「2~5回」
 ☆新序列と出演者選抜に観劇意欲を削がれた。 「2~5回」
 ☆東京では2回以上 「今年は待機」

参加してくださった皆さん、改めて本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

肝心の大阪松竹座公演ですが、6月17日~25日の9日間ですから、ちょうど今日21日が日程の真ん中となりますね。投票の傾向を素直に受け止めれば、以前のように連日通い詰めて応援するパターンは減っているのでしょうが、それでも初日から何度か難波に出掛けて、既に観劇した方々から発信された感想は私も目にしました。予想を裏切る斬新さは感じられないらしく、前半・後半ともに担当者の作風が反映された内容だと読み取りました。ドキドキは無くても、いつも通りのOSKを期待して観られそうですね。

私個人は7月中旬に神戸の小劇場で、松竹座~演舞場に不参加のメンバーによる公演を楽しんだ後、8月末から4日間開催される『夏のおどり』に備えます。神戸は新しい劇場で、その点も楽しみですね。

※記事に直接関連しないお話しや私への連絡などは本館のコメント自由帳までお気軽にどうぞ
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永岡ともよしです。OSK日本歌劇団の大阪松竹座公演『春のおどり』は開幕が2日後に迫って、観劇予定回数を選んでもらう投票の受付終了まで、1日を残すのみとなりました。既に記事作成時点で投票総数が10に達していて、参加をお願いする立場の私は2桁到達を確認したら急に気持ちが楽になりました。

OSK関連の投票は今後も開設を目指しますが、それより先に別の路線として、「印象操作」に注目しての投票を始めてみました。話題の旬は過ぎたかも知れませんが、2017年を回顧する上で意味を持つ可能性を感じさせる言葉なので、今年の流行語に選ばれるか否か、4+1の選択肢から決めてください。
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永岡ともよしです。開設が6月1日で16日を締め切りと設定していますので、2017年OSK『春のおどり』について観劇予定回数を選んでもらう投票は、間も無く受付期間の折り返しを迎えようとしています。既に私以外に6名の皆さんが投票済みで、普段の交流がある訳でもないのに、こうして参加してくれるOSKファンの方々には、どれだけ感謝の気持ちを伝えても足りない程です。もちろん大事なのは私が満足する投票数ではなく、OSKに注目する人が増えて公演が盛り上がる事なので、小さな力でも継続を怠らずに、今後の応援活動に努めたいと思います。そして投票の新規開設にも積極的に取り組んで、従来に比べて幅広い層からの参加が得られるように、様々なテーマを取り入れる柔軟性と機敏さを目指して行きます。
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永岡ともよしです。遅くなりましたが6月に入って直ぐに、OSK日本歌劇団による2017年・大阪松竹座公演『春のおどり』観劇予定に関して、回数を選んでもらう投票を開設しました。選択肢6通りの分け方・内容は、以前に16回公演だった際と全く同じに設定してあります。私は8月末からの新橋演舞場公演まで待って、その前は神戸の新しい小劇場での初公演を目指す計画なので、今回の『春のおどり』には行きませんが、応援する気持ちには変わりがなく、この投票もOSKファンの皆さんが公演に向けて気持ちを盛り上げられるように、少しでも役に立てる事を願って毎回参加をお願いしています。受付は開幕の前日となる6月16日までで、従来通り1人1回と制限しますので、予定が決まったら忘れずに記録を残してください。
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永岡ともよしです。昨日は毎度ながらに24時間拘束の泊まり勤務で、短時間だけ外出した際に勤務先前の歩道で見掛けた人たちは、10人ほどが漏れなく「歩きスマホ」でした。私は正直な気持ちが直ぐ口から出てしまう人間なので、その様子を眺めながら「気持ち悪い」と言葉にしていたのですが、この記事を読んでくれる人が仮にいるとしても、恐らく理解してもらえないでしょうね。自分では何も考えられなくなった肉と骨の塊りが、機械に先導されて歩き回っている姿にしか見えないのは、救い難い醜悪の極地ですね。
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